2008年03月17日

DTM2とPAZZLE

DTM2脱退しました。

個人的考えと部長のDTM2の理想が
あまりに違っていたので。
俺自身あそこに居ても楽しくないし
なにより俺はあそこにとって異質な存在になると思った。
邪魔になると思った。それらの理由も含めて辞めた。


PAZZLEは最初「俺」と「綾瀬」が辞めるとか言い出して
そこからトッキーが辞める前に何か全力で作ろうぜ!って
DTM2でやりたかったことやろうぜ!って言ったから始まった企画だった。
それで全力でやった。
全力でキャラ考えて全力で話考えて全力でネタ考えて
暇さえあればキャラの絵描いてもっともっと楽しい企画にしようと
全力でやってた。
あの勢いでいってればもう一話完成してたかもしれない。
そんくらい猛スピードで頭回転させて作った。
俺はPAZZLE大好きだよ。
今でも完成させたいと思ってるし完成させれると思ってたよ。
だってこれが完成出来なかったらDTM2辞めるって言っちゃったもん。
そりゃ必死に作るよ。辞めたくなかったもん。

でもなんだ

DTM2でやりたかったことと部長がやりたかったことって
明らかに違うじゃん?てか違うことが最近分かったじゃん?
まぁ今までの行動でも

『自分が書いた台本について何か言われたら逆ギレ』
『誰かが黙って抜けそうになってもそ知らぬ顔。興味なし。』
『自分が興味無い物には全くの無関心。』
『俺と部長の録音した掛け合いの編集ほったらかしで
 「新しい企画考えた〜」とか言って編集軽くほったらかし』
     (飽きてるだろ・・・アンタ・・・)
『んでまた掛け合いを編集してる筈の部長が
 まさかの「暇だったから歌録音した!要る人挙手〜」とかいう発言』
     (やっぱ飽きてた。てか暇てアンタ・・・)
↑こんなんだったわけで。

んで

↓昨日今日での部長のブログの発言

「いい物が作れりゃそれでいい。
 誰がどう感じようが なんとも思わない。」
「人間関係とか交遊関係が狭まる?
 こんな広いネット空間でたったひとり〜数人の気分害したところで
 なんだよ。」



・・・



『俺は』だけど

こんな考え方で
「高クオリティ&楽しい声劇」
なんて作れない。無理。俺の頭じゃ想像付かん。

いま自分が全力でやってるPAZZLEという企画に対して
何の思い入れも無い人が参加するなんてあり得ない。
一緒に制作に参加して話もキャラも皆で面白くしていく方が
絶対楽しいじゃん。
交友関係がある人に自分の演技聞いて貰って指摘貰って
上手くなっていったほうがクオリティ上がるじゃん。
俺は団体で集まってんだったらそういうことをするべきだと思うんだ。
高め合うべきだろ団体の中の仲間だったら。

部長が言ってるのはサークルじゃなくて
「レベル高い人が集まって声劇やるとこ」じゃん。
それってサークルじゃないじゃんVD企画じゃん。
楽しさ何処行った?レベルうpは個人でやれってことか?
それなら人が集まる所なんて作る必要無くなってるじゃないか。
レベル高い人手元に置いておきたかっただけにしか見えん。

しまいにゃ「やめたいならやめろ」とか。
それって団体の責任者の言葉としてどうだ。
参加してくれって自分でも言ってた人として矛盾は感じないか。


そんな部長をPAZZELに参加させたいか?

俺は無理。てかいらん。

つかあの人が言ってることPAZZLE全否定じゃん。
部長がPAZZLE全否定なこと言ってるんだぜ?
皆やる気出だしてる企画を根っこから否定なんだぜ?
そりゃ俺もDTM2辞めるわ。
解散とか言いたくなるわ。


だから

この先みんながどうしたいかはもう俺にはわからない
俺DTM2辞めちゃったしDTM2最後かもしれない企画として開始した
PAZZLEに参加出来なくなってもおかしくないわけで。
俺が「PAZZLEは何とか完成させたい!」つって
色々言っても言うこと聞いてくれるかなんてわからない。
だって俺もうDTM2のメンバーじゃないのよ。
部長に「やめたいならやめろ」言われたら辞めるしかないじゃん俺。


だからここまで長々と読んでくれた方で


PAZZLE参加者さんは俺いるべきかいないべきか。

無関係の人でも感想でも罵倒でも助言でもなんでも構いません。




俺  どうしたらいいでしょう?
posted by maruko(塩) at 05:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年03月15日

追憶の調べ

追憶の調べというVDに出てくるエルケーニヒというキャラです

やっぱこういうキャラ好きだーw描きやすいねっ><

エルさん.jpg

次は誰描こうかな・・・

(同時進行で合唱の編集&似顔絵もやらんとorz)

posted by maruko(塩) at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記